PPT2Voice Neo音声合成ナレーション付き教材を簡単作成。ナレーター費用・スタジオ費用のコストを削減。


「韻律調整」機能を使うと、ナレーションの微調整を、文節ごとに行うことができます。

▲1.ナレーションの編集

▲1.「ナレーションの編集」をクリック

▲2.「ボイスソムリエネオで編集」をクリック

▲2.「ボイスソムリエネオで編集」をクリック

▲3.「韻律調整」をクリック

▲3.「韻律調整」をクリック

▲4.「韻律のグラフが表示されました」

▲4.「韻律のグラフが表示されました」

ここでは試しに、「むっつ」という音声を変更します。

▲サンプル音声1。クリックすると音声がでます。(対応ブラウザInternet Explorer)

▲サンプル音声1。クリックすると音声がでます。(対応ブラウザInternet Explorer)

例えば「っ」の音をもう少し伸ばしたいとしましょう。

▲5.「Tsu」の緑のバーを右にドラッグ

▲5.「Tsu」の緑のバーを右にドラッグ

すると・・・

▲サンプル音声2。クリックすると音声がでます。(対応ブラウザInternet Explorer)

▲サンプル音声2。クリックすると音声がでます。(対応ブラウザInternet Explorer)

「っ」部分の音声が伸びました。

その他、韻律調整を行うことで音声の周波数を帰ることなど、様々なことが出来ます。

このページを印刷 このページを印刷